写真を選ぶだけで、
日時と場所まで残る。
料理の写真から、食べた日時と場所を自動で読み取る食べ歩き記録アプリです。お店の名前も、何を食べたかも、もう忘れません。
- 無料
- 会員登録なし
- インストール不要
- 記録は端末の中だけ
NEW撮影ガイドと、何品でもまとめて記録できる機能を追加しました。新機能を見る
料理をもっとおいしそうに撮れて、もっと細かく残せるようになりました。
記録の画面のガイド付きで撮影するから、角度と傾きを測りながら撮影できます。
- いまの角度と目安を数字で表示。合うと枠が緑に変わります
- 水平の目安線で、傾いた写真を防ぎます
- 構図の補助線は、ボタンひとつで表示・非表示
- 撮った写真には、撮影した日時と場所が入ります(1件3枚まで)
カメラを使うときは、ブラウザの「カメラ」と、iPhoneでは「モーションと画面の向き」の許可が必要です。
ラーメンと餃子とチャーハン。一緒に頼んだ料理を、1件の記録にまとめられます。
- + 同じお店で食べた品を追加で、1件に10品まで
- 品ごとに料理名・価格・星の評価を入力
- 合計金額は自動で計算。記録全体の評価は平均で表示
- 一覧には「醤油らーめん ほか2品」のようにまとめて表示
写真を選ぶだけで、撮影日時と場所が入ります。近くのお店から店名と住所も選べます。
同じお店なら「3回目の来店です」と、前回食べたものと評価を表示します。
年・月・お店・料理名・評価・タグで絞り込み。合計金額や平均評価もひと目で。
記録はピン、行きたいお店は点線の丸で表示。タップで記録が開きます。
画像・文章・二次元コード・データの4通りで紹介。位置情報は画像に入りません。
月ごとの支出、よく行ったお店、評価の高い一品。まとめ画像にも残せます。
- アプリを開く
下のボタンから開くだけ。登録もダウンロードもいりません。
- ホーム画面に追加
アイコンから、ワンタップで起動できるようにします(下で詳しく説明)。
- 料理を撮って記録
写真を選ぶか、ガイド付きで撮影。料理名・値段・星を入れて保存します。
ホーム画面に置くとワンタップで起動でき、ブラウザの枠のない広い画面で使えます。お使いのスマホを選んでください。
- 手順 1Safariでアプリを開く
「アプリを開く」ボタンで、アプリの画面をSafariで開きます。このページではなく、開いたアプリの画面で操作します。
- 手順 2「…」から「共有」
右下の「…」をタップして「共有」へ。画面下に共有ボタン(四角から上向き矢印)があれば、それを直接タップしてもかまいません。
- 手順 3「ホーム画面に追加」
見当たらないときは「その他」をタップするか、メニューを上にスクロールします。
- キャンセル追加食べ歩き手帖
Webアプリで開く ●手順 4右上の「追加」名前はそのままでOK。「Webアプリとして開く」が出たらオンのまま追加します。
食べ歩き手帖
完成アイコンから起動ホーム画面のアイコンをタップするだけで開けます。
iPhoneでは、Safariで開いた場合とアイコンから開いた場合で保存場所が別になります。Safariで記録した分は、まとめの「バックアップを書き出す」→アイコンから開いて「読み込む」で移せます。
InstagramやLINEなどの中で開いた画面では追加できません。メニューから「ブラウザで開く」を選び、Safariで開き直してください。
- 手順 1Chromeでアプリを開く
「アプリを開く」ボタンで、アプリの画面をChromeで開きます。開いたアプリの画面で操作します。
- 手順 2右上の「︙」をタップ
縦に3つ並んだ点のメニューを開きます。
- 手順 3「ホーム画面に追加」
機種によっては「アプリをインストール」と表示されます。どちらでも同じように使えます。
- キャンセル追加食べ歩き手帖
インストール手順 4「インストール」か「追加」確認が出たらタップします。「ショートカットを作成」が出た場合はそちらでもOKです。
食べ歩き手帖
完成アイコンから起動見当たらないときは、ホーム画面を左右にスワイプするか、アプリ一覧を探してください。
アプリ内ブラウザでは追加できません。右上のメニューから「ブラウザで開く」(または「Chromeで開く」)を選んでください。
メニューに「ホーム画面に追加」があれば同じように追加できます。迷ったらChromeが確実です。
アプリの下に並ぶ5つのタブの使い方です。タブを選んでください。
写真を選ぶか撮影すると、日時と場所の入った記録の下書きができます。
- 写真を選ぶ
- 料理の写真を選ぶで写真を選びます。1件3枚まで。先頭の写真がメイン写真になります。
- ガイド付きで撮る NEW
- ガイド付きで撮影するで、上の真上斜め45°真横から料理に合う角度を選びます。下の「いま○°」が目安に合い、枠が緑になったらシャッター。撮り終えたら完了。
- 写真を整える
- 左回転右回転トリミングで整えます。いらない写真はこの写真を外す。
- お店を入れる
- 近くの店から選ぶで写真の位置のまわりのお店を候補に。店名で調べるで名前から住所も探せます。
- 食べたもの NEW
- 料理名・価格・星を入力。+ 同じお店で食べた品を追加で品を増やすと、合計金額が自動で出ます。いらない品はこの品を消す。
- 保存する
- 備考とタグを入れて記録する。同じお店なら何回目の来店かも表示されます。
これまでの記録を、好きな順番や条件で見られます。
- 並べ替え
- 新しい順・古い順・評価順・値段順・店名順・市町村順・料理名順から選べます。
- まとめて表示
- 年別・月別・店舗別・市町村別・料理名別にまとめられます。
- 絞り込み
- 絞り込みで年・月・店舗・市町村・料理名・評価・タグ・キーワードを組み合わせて探せます。
- 記録を開く
- タップで詳細が開きます。何品か食べた記録は、品ごとの価格と星、合計が並びます。この記録を紹介する編集するもここから。
自分で見つけたお店も、友だちからの紹介も、ここに集まります。
- 自分で追加
- お店を追加で店名・おすすめ・メモを登録します。
- コードを読む
- 届いたコード画像や相手の画面のコードを二次元コードを読むで取り込みます。
- 会って交換
- 近くの相手とは会って交換で、写真ごと直接送り合えます。
- 紹介ファイル
- データで届いた紹介は紹介ファイルを読むで取り込みます。
位置のある記録と行きたいお店を、地図に並べます。
- ピンを見る
- 記録はピン、行きたいお店は点線の丸。タップで記録が開きます。
- 全体を表示
- 全体を表示で、すべてのピンが入る範囲に合わせます。
- 絞り込みと連動
- 一覧で絞り込んだ条件が、地図にもそのまま反映されます。
地図の表示にはインターネット接続が必要です。画面はイメージです。
一年のふり返りと、記録の保存・引っ越しをここで行います。
- 振り返り
- 年を選ぶと、記録数・品数・店舗数・合計金額・平均評価、月ごとの支出、よく行ったお店が出ます。この一年をまとめ画像にするで画像に。
- バックアップ
- バックアップを書き出すで写真を含む全データを1つのファイルに。新しい端末では読み込むで続きから。
- 表計算で見る
- CSVを書き出すで、写真を除いた記録を表計算ソフトで開けます。
- すべて消す
- すべての記録を消すは元に戻せません。先にバックアップを。
メールアドレスもパスワードもいりません。開いたその日から使えます。
記録と写真は端末のブラウザの中にだけ保存されます。住所の自動取得と地図表示のときだけ、地図サービスに座標を問い合わせます。
「バックアップを書き出す」で全データを1つのファイルに。新しい端末で読み込めば続きから使えます。
